2017/12

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ブログをはじめて3週間近くがたって、やっぱり更新のむずかしさを痛感します。

かるく考えれば良いと言うことは分かってるんですけどね。
作り込む性質というか、凝り性というか、結局、体面を気にしすぎるということなんでしょう。

自己分析はこれぐらいにしておいて、とにもかくにも、2008年のオリンピックイヤーが始まり、オラホにとって胸躍る1年の幕開けです。

でも、なんです。北京でしょう。

どうなんでしょうね。

アジアでは、東京、ソウルについで3回目の開催と言うことになるのですが、東京は大成功で良しとして、前回のソウルでは、ボクシングで金メダルを掛けた試合での自国選手への「判定疑惑」があるかと思えば、負けたとたんに会場内の照明が落ちたり、乱闘が起こったりの「腹いせ行為」など、いかにも韓国らしい出来事満載です。

特筆は「反日」モード。

すごいですね。

日本と韓国の試合は、ま〜しようがないとしても、韓国が対戦相手でない試合でも対戦相手を強烈に応援し、日本にはブーイングを浴びせる完全アウェー状態でした。

「東方礼儀の国」と唱えれば「無礼」の免罪符になるということでしょうか。

ただ、これは北京も共通ですから、日本にとっては憂慮すべき問題でしょうね。

キーワードは、「反日オリンピック」ってことです。

いや〜、日本にはせめてアテネオリンピック並みの活躍を期待し、ぎゃふんと(死語か?)韓中を言わせたいものです。



■ボクシング−判定負けに激怒して乱闘そして暗転




■柔道−韓国選手と日本(古賀選手)との一戦





■オリンピックで平和の象徴ハトが丸焼け



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